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omocha journal

あそんだり描いたりの記録

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過去のスピログラフ記事と使用しているセットのまとめ(随時更新)

過去のスピログラフの履歴があまりにバラバラなのでまとめました。
今後更新したらなるべくこちらに追記していこうと思います。なるべく。


▼当ブログ内のスピログラフ記事一覧

2016/12/15 スピログラフに挑戦(最古記事)
2016/12/16 スピログラフに挑戦 その2
2016/12/17 スピログラフに挑戦 その3
2016/12/21 スピログラフに挑戦 その4
2016/12/26 クリスマスプレゼントのシルバニアとスピログラフ
2016/12/28 またまたスピログラフと曼荼羅その3
2017/01/05 あたらしいキットでスピログラフを描く
2017/11/06 ソストレーネグレーネのスピログラフ定規
2017/11/07 スピログラフ 変形ギア
2020/04/03 とても久しぶりに
2020/04/18 ボールペンでスピログラフ
2020/04/19 ボールペンでスピログラフ その2
2022/02/12 久しぶりの曼荼羅・スピログラフ
2022/02/13 いろんなマーカーでスピログラフをしてみる
2022/02/22 早くもスピログラフに音を上げる
2022/02/23 レーザーカッター出力サービスの見積もりをとってみる
(以下はこの記事よりも後に投稿したもの)
2022/05/22 近況とほしいもの
2022/05/30 中国製のスピログラフキットでまさかの歯数95
2022/05/31 レモンさんのスピログラフキットを見直してみる
2022/06/09 カード式色見本を作ったこと/届くの待ちの新しいおもちゃemoji
2022/06/10 フレキシブルリングと変形ギアの組み合わせにチャレンジ/新しいキットのプロジェクトに投資してみるemoji
2022/06/12 中国製のスピログラフキットで奇跡のリング64を発見 emoji

初めてスピログラフについて書いた2016/12/15の記事は、当ブログの最古記事でもあります。


その他自分で描きちらしたもの(画像や動画)を置いてるところ↓

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そもそもスピログラフとは。

英語版 Wikipedia によれば、わかっている限りでも英国において17世紀後半には建築家や数学者が正確なスパイラル模様を得るためのツールとして開発・使用していたそう。その後は偽造防止の目的で紙幣印刷に使われるなどし、1900年代初頭にはすでにおもちゃとしても存在していたようです。

その後の歴史は日本語の資料にもみられる通り、英国のエンジニア Denys Fisher さんが1962年から3年かけてスピログラフのマシンを作り、それを原型として作ったおもちゃを1964年のニュルンベルクトイフェアに出品。販売された経緯については、肝心な英国内での事情がわかる資料を見つけられませんが、米国においては1966年に Kenner という会社が販売を始めています。翌年1967年には Toy of the year にも選ばれ商業的に成功したおもちゃだったようです。直後には日本にも上陸してヒットしたため日本国内にも「懐かしい」っておっしゃる方がいらっしゃいます。

2013年には米国の Kahootz Toys 社によって世界中で再販され、2016年6月には日本のビバリーさんが日本国内において再販、2017年には「スピログラフジュニア」がおもちゃ大賞エデュケーショナル・トイ部門優秀賞を受賞しています。



自分がスピログラフにはじめて触れたのは成人してから、というか子供産んでからです。「くるくる定規」等の名前で売られている百均のものを幾度か買ったことはあったけれど、最終的にハマったきっかけは、最古記事にもある通り2016年に @spirographsoph さんを知ったことでした。同時にこれの名称が「スピログラフ」であることを知り、spirographsoph さんが私が知ったわずか半年前から投稿はじめたばかりなのに、こんなにきれいな模様が描けるんだということに興味がわきました。最初は百均のキットを購入して描きまくっていましたが、だんだん他のギアでも試してみたくなり、ちょうどその年販売されたビバリーさんの「スピログラフデラックス」をクリスマスに購入しました。このあたりから沼に落ちたんだと思われます。



アイロンビーズ、レゴ工作、ゼンタングル、ジャーナリング、モダンカリグラフィー、スライムづくり、その他自分の小さな創造活動のあれこれ、もちろんこのスピログラフも、私がやってきたようなことはみんな海外の人たちの真似をしてきたものです。

インターネットが広まっても以前は欧米で流行ったことが5年〜それ以上遅れて日本に入ってくる状態でした。でもこの数年でSNSを使う個人や企業が爆発的に増えたおかげで、自分のようなネット廃人でないひとも世界の(特に欧米の)流行に触れやすくなりました。なので海外とこちらのタイムラグがどんどん小さくなってるように感じます。

このスピログラフも2013年に米国内で再販されおそらくあちらでそれなりに話題になったものが、三年後の2016年にはもう日本の私の手元にあって...これをすごく幸せなことに感じます。素敵な商品を日本にもたらして広めてくれたビバリーさん、そして流行ってるときも流行ってないときも「くるくる定規」を安定供給してくれた百均各社・輸入・製造業者さん、本当にどうもありがとうございます(T−T)




以下は、自分がスピログラフをするときに使っている(使ってきた)道具たちについて。

①荻窪正育堂さんで買ったもの

写真のものは2016年の終わりに購入。メーカー名不明の中国製。池田工業社さんかレモンさんあたりかも(輸入)。百均にもよくあるタイプのひとつ。100円+税 くらいで購入したと記憶しています。Kahootz Toys のものよりわずかに歯のピッチが小さいけれど、なんと互換性あります。そしてたったの百円なのにびっくりするぐらい精度が抜群です。これの素晴らしさはここに書いた通りです。この2つのリングと3つのギア、たったこれだけの組み合わせで、数学的素養一切ナシの自分がこんなに(その1その2)描けました。

リング(内周)の歯数はそれぞれ、96と105
ギアの歯数は大きいほうから 63, 52, 36

36 は Kahootz Toysの「スピログラフデラックス」には入っていないので貴重です。63 が 64 なら同じく入っていない貴重なギアになったのに惜しい(TOT)。64 でもって描ける独特の模様があるのです。(ちなみに1967年当時売られていた Kenner のキットには 64 が存在するみたい。)



②Kahootz Toys のもの

購入時の記事はこちら

日本では「スピログラフデラックス」として株式会社ビバリーさんが販売しました。2016年の6月に販売され、私はその年のクリスマス前にこの正規品を購入しました。定価は 2,000円 くらいだったはずです。完全に自分が遊びたくて買ったけれど、娘も時々(ほんっとに時々)遊んでくれています。

かつてはリングを紙に固定するのに巨大クリップを使って留めており非常にやりにくかったのですが、この製品で「パテ」(やわらかい練り消しのようなもの)を使って固定できることを学びました。

そして箱はもちろん、きちんと翻訳された日本語の取扱説明書も入っており、ビバリーさんには感謝してもしきれません。数学的な法則もさっぱりわからずそれまでただ闇雲に描きまくっていた自分にとって、体系的にまとめられたこの取扱説明書がどれだけありがたかったか。

すごく、ぼろぼろになってしまいましたが・・・

※この取り扱い説明書にかんするフォトセットはこちら

ちなみにリングとギアの歯数は以下の画像のとおりです。取扱説明書の裏表紙に、自分で書き込んでいます。

円形ギアの歯数はギアの名前(番数)と同じです。これだけたくさんのギアがあると、相当数のパターンが描けます。正直いまだに消化しきれていません。個人的には64番がないのが惜しいけれど、不満は一切ありません。


購入した翌年の秋には、全ギアの主要ホールで描画した模様の一覧を作りました。

この投稿をInstagramで見る

ᗩᓰ (aitqb)(@ai_craftart)がシェアした投稿


でもこの図録、出来が悪くて自分でも気に入らないのでもう一度作り直したいな。


ところで、2018年に発売された「クリルグラフ」は、各リングの上にギア浮き防止の "ひさし"(?) のようなものがついて、より描きやすくなってるようです。※百均の製品には前からついてる。


自分が持っている「スピログラフデラックス」は一番左の製品です。2017年におもちゃ大賞を受賞した「スピログラフジュニア」もだけれど、ビバリーさん公式ショップではもう取り扱いがなく、現在転売されているものは定価よりずっと高くなってます(ー_ー )


ちなみに私の持ってる正規品(スピログラフデラックス)とそっくりな模倣品がこちら
右の2つ価格と届くまでにかかる時間を考えると、注文後に海外から発送されてきますね。正規品とそっくりそのまま・・・たぶんみんな中国製だろうな。

中国を悪く言いたくないのですが、こういうのは見た目が良さげでも平気で粗悪品だったりします。当たり外れが激しいこともあるし、そもそも別の商品が届いたりとかままありますので、購入する際は捨て身の覚悟が必要です。




③ソストレーネグレーネのもの

今は亡きソストレーネグレーネ(デンマーク発の雑貨店)の実店舗で買いました。たしか吉祥寺店かなあ。ソストレーネグレーネさんは製品はとてもよくて、 コロナよりずっと前からおうち時間を充実させるアイテムでいっぱいでした。そして実は画材の宝庫でした。オリジナル製品はもちろん、世界堂などで取り扱っていないものもたくさんありました。当時自分はここで画材もたくさん買いまして、この「スパイラルものさし」もそのひとつでした。

2種類買ったうちの1種類は不良品だったことに気付いて未だに開封すらしていませんが、大切な宝物です。そして今使っているこれはかなり有能です。とくに購入当時はこういった変形ギアは Hasbro ライセンスのものしか手に入らなかったのでとても貴重でした。初期にこのセットで描いたものはここにいくつかまとめてあります

今は類似品が Amazon にも出品されています。

この取り扱い説明書見たさに買おうかと検討中・・



これ以降は、当ブログで初めて紹介するものたちです。


④ブランド名不明の中国製のもの その1

昨2021年の春に Amazon さんにて400円で購入。楕円形のリングが目当てで買いました。※このセットのフォトセットはこちら。写真に書き込んである黒と白の数字は歯数です。リングのほうは何も書いてないので自分で数えました。

これ、リドレーっていう英国のおもちゃメーカーが出しているこちらの商品に中身そっくりなんですよね。どういうことなんでしょう。


クリルグラフみたいに"ひさし"ついてるし、ぱっと見は Kahootz Toys のものより分厚くていい素材でつくられてそうに見えるのですが精度がひどくて(T-T) 去年はどうしても許せなくてほとんど使ってませんでした。

そもそもギアの歯数がまず謎。
小さいギアから17、18、22、27、29、30、33
リングの歯数は ブルーが78、グリーンが48、パープルが64

商品企画した人を呼び出して、なぜこの歯数にしたのか小一時間問い詰めたい。



そしてギア拡大。

この写真、裏返っちゃってますけども。30と大きく刻印された真下の歯が短いのがわかりますでしょうか。このセットに含まれるギアのすべてにこういう短い歯が一つ存在するんです(涙)

短い歯にはもれなくバリがついているため基盤とのつなぎ目なんだと思いますが、Kahootz Toys 製品や日本の百均の製品でこういうのは見たことありません。これのせいかどうかはわからないけれど、描画中にある個所で必ず「カクン」という衝撃とともに軌道が少しずれるんです。こんなのスピログラフあるまじきじゃないですか(怒) 模様が汚くなるやん(;´༎ຶД༎ຶ`)

でも最近、複数ホールを使用して模様を重ねて描いてしまえばこの起動ずれは隠せてしまうことに気付いたので、今年はもっと使ってあげようと思います。(描画時にうける衝撃「カクン」のストレスに耐えられればね・・・ (-_- )


↑ていうかなんで値上げしてんのよっ!! 去年400円だったでしょうが!!emoji




⑤ブランド名不明の中国製のもの その2

これも↑で紹介した④と同時に Amazon で購入したものです。ショップは違ったかもしれない。ひとつ600円也。レールをつなげいろんなリングを作りたかったので、いきなり2セット購入しました。こういうモジュラータイプのリングは、 Kahootz Toys の Super spirograph (高い)か、Wild Gears の「Modular Gear Set」や「Linear Modular Gear Set」(超高い)などを買わないと手に入らないので、このボリュームで用意してくれてるのは実はすごいです。ただ、なんというかこの大きさ、チープな感じ。もっと高くていいからシンプルな色で小型のを大人向けに作ってほしい(;´-`)


各リングとギアの歯数は以下の通りです。何も書いてないので自分で数えました。

こちらもリングのモジュラーにはクリルグラフ同様の"ひさし"的カバーがついており、描き心地はかなりいいです!しかも、一緒に購入した④の中華製品のリングと互換性ばっちりなんです。これは狙って買ったわけではなく偶然です。


問題は、もともとパーツが大きいからモジュラーの組み方によってはかなり大きくなってしまう(最大に組んでなくてもA3をはるかに超える大きさ)ので、そう簡単に描けないこと。あとリングのホールが異常に小さくてカラーマスターのプラスチックチップ(エクストラファイン側)さえ差し込めないものがあります(;´༎ຶД༎ຶ`)今後つかい続けるにあたりこれは不便すぎるので近々ルーターで穴を拡張する予定です。


紙に関しては最近キョクトウさんの八つ切り画用紙を購入したので、よほど大きいものでなければ描けるようになりました。まだ Wild Gears にはとても手が届かないし、しばらくはこれを遊び倒そうと思います。


うーんこれも値上がりしてますね・・・


キョクトウさんの画用紙はこちら

紙の大きさ:A4/10m巻/九ツ切/八ツ切/四ツ切 
厚さはサイズによって:中厚口/厚口/薄口/特厚口
から選べます。
私はA4と八ツ切のそれぞれ「中厚口」を購入しました。
程よい厚さで水性マーカーもほとんど滲みません。

ちなみに、カラーマスターで描くとどんなに同じところをこすって濃くなっても、画用紙さえ破れなければ裏移りしません。プリンタ用紙でも移りません。





⑥ブランド名不明の中国製のもの その3

こちらは今月(2022/02/19)に購入したばかりです。1,280円也。ギアには謎の通し番号(○内の番号)だけで歯数は書かれていないので、全部自分で数えました。同じ歯数でもギアの形が異なり更にはホールの位置が異なると、まったく違う模様ができるから面白いです。


おそらく Kahootz Toys (現 Play Monster )のこの製品↓の円形リングとギア2つ:楕円形とダイヤモンド形 が欠けたもの(模倣品)です。内容がここまでかぶってるのやばいじゃないですか・・・?よくやるよね・・・(私みたいに買う人間がいるからだ)

Kahootz Toys のスピログラフキットと互換性ありますが、ギアやリングの歯のカットの仕方が異なります。正規品は断面をよく見ると片面は僅かにR加工されていて断面の表面積が裏表で異なります。一方、こちらは両面ともに切りっぱなしな感じで、"ひさし"もついていないので、多少描きにくい時があります。


また、歯のピッチが明らかに狭かったり広かったり、凹角になっていて「この歯使えなくない?」というのがあったり。正規品ではこのへんどうなってるんだろう?

上の写真真ん中のハート形は、歯数が46ありますが真ん中の3つはリングに噛めないため実質存在が無意味です。ただ無意味なだけならまだよかったが、この部分のせいでピッチも狂ってる。そして↑の写真のギアは全て鋭角があるタイプで、描画が大変難しいです。特に星形、カクカクすぎてまともに描けんぞー(;´༎ຶД༎ຶ`) 

今紹介したのが左で、右が正規品です。正規品は送料込みだと3,000円超えてしまうけど取り扱い説明書もついているし、やっぱり買おうか検討中です。
[2022.03.30追記] この記事を書いたあと右側の「正規品」のページをよくよく見たら、明らかに怪しいので買うのをやめました。そもそもこのキットは結構前から入手困難のはずでほぼ定価で出品されてること自体が奇跡的です。(国内発送でもない限りありえない価格)
一方で、レビューを読んだらわりと最近の日本語のレビューで「まる型がなかった」というものがありました。えっっ

中身が欠品してるって正規品だったらまずありえないこと。まさかレビュー主のもとに送られてきたのは私が買った左側のと同じ製品なんでは...(たしかにマル型がない
よく見ると製品タイトルもおかしいです。「スパイログラフの楽しい形のセット。」て。でも写真は正規品だし、レビューもトータル1500件以上ついてて高評価だからだまされるところでした。おそらく出品者は非正規品を販売しており、ここに登録するのに正規品と同じASINを登録したか他なんらかの方法でリンク付けたんだと思います。私はAmazonに出品したことないから憶測だけれど、このあたりの登録の仕方でシステム上は正規品のレビューをひっぱってくることが可能なんだと思います。かなり悪質です。

[2022.05.20追記] 誰かに苦情言われてステータス「品切れ」にしたのかも。怪しいなと気づいたときに出品者を確認しておかなかったことを後悔。※少し前から品切れになっており、ショップ名がわからなくなってしまいました。

[2022.06.12追記] ⑪AIHAO爱好(中国のブランド)のもの の後半でこのキットについて追記しました。(パッケージは異なるけれどこのキットを含む正規品を見つけました)


[2022.05.30追記]
⑦ブランド名不明の中国製のもの その4
⑧ブランド名不明の中国製のもの その5

を追加しました。

[2022.05.31追記]
⑨レモン株式会社さんのもの
を追加しました。
[2022.06.12追記]
⑩ブランド名不明の中国製のもの その6
⑪AIHAO爱好(中国のブランド)のもの

を追加しました。



タグ:[スピログラフ] [製品情報]

 

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◇ ブログ名:OMOCHA JOURNAL (おもちゃじゃーなる)
◇ 紹介文:遊んだり作ったりを記録。幼児向けおもちゃ,折り紙,謎の紙工作,スピログラフ,ゼンタングル,しまいにはUVレジンにまで手を出し,無節操極まりない。コロナ禍に突入してからは紙に書くお手軽なカリグラフィー・レタリングに打ち込んでいます。
◆ 著者名:A
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◆ 誕生日:秋霜烈日
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◆ 特技:独りでカラオケに行ける
◆ 趣味:トイレ掃除
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これより下は,2022年1月現在更新止まってるものが多いです。



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(途中からインスタに移行済)



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